2009年3月にアメリカ中西部で産まれたJoe君の成長日記。
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01.12.2009
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お水を飲もう。
>> Educationalなものとか。 / Theme:海外で育児 / Genre:育児
学校では、先生が小児科ナースだったこともあり、子供とか赤ちゃんの話がよく出てきます。
それ以外にも、やはりInfant(幼児)と老人は、いろいろからだの機能が成熟してなかったり(幼児ね)、機能が衰えていたり(老人)するので、一番、重要視しなくちゃいけないからでもありますが。

この前は、体の水分バランスを勉強しました。

幼児は、人間のどのステージよりも一番からだの水分が多いです。体重の70-75%が水。
ということは、ほとんど水でできているようなもの。(笑)

そして、Increased seurface area, metabolic rate(日本語に訳せませんでした。。)とか、腎臓の機能がまだ未熟(つまり、まだ十分に必要な水分などを体に再吸収できず、水分をおしっことしてうしないやすい)などで、水分を失いやすいリスクがとても高いのです。

水分を失って、ある程度までいくと、大変危険です。
普通に暮らしていれば、そういうことはありませんが、やはり、のどが渇いたといえない赤ちゃんなどは、親が注意して脱水症状を防がないといけません。


それでなくても、JOE君は、すっごい水を飲みます。糖尿病かよ?と思うぐらいですが、体の75%水分と考えると、まあ、普通かな。。。と。
なので、ご飯時、そしてミルクの間にも、結構飲む??とお水を薦めると結構飲んでくれますよ。ごくごく飲むときもあるから、ちょっとのど渇いてた?

冬場は特に乾燥もあるしねー。
あと、Eliminationのところで勉強したけど、やはり便を出すには、水分を取ることは重要なの。大人でも一日2000-3000MLお勧めらしい。
なので、JOE君の便通の良さはお水をよく飲むことにも通じているのかなあと思います。



普段、水分のことなどは考えたこともなかったのですが、結構人間にとって重要です。
こまめに水分補給。。。といわれる意味がよくわかりました。

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